勃起力が衰えてしまう原因と対策をチェック!

モテるために外見を良くすることは非常に良いことです。できれば、それと同時に「いざという時に役立つペニス力」も磨いておきましょう。それを怠るとペニスが退化してしまうかもしれません!
男性器や勃起力が衰えてしまういくつかの原因と対処法をご紹介いたします。

肥満はペニスに悪影響?

肥満体型は人の体にさまざまな悪影響を及ぼしますが、実はペニスにとっても良くないということをご存知でしょうか?外見的、肉体的の両面で勃起力やサイズに悪影響があるのです。
まずは外見の面から見ていきましょう。太ってしまうとお腹が出てしまいますよね。腹回りについた脂肪が股間の方まで垂れてしまうと、せっかく勃起をしても大きく見えなくなってしまうのです。これはペニスが贅肉に埋もれてしまったせいで起こる現象です。
また、肥満になると血液の循環がとても悪くなります。血がドロドロになってしまったり、血栓ができてしまったり、血管そのものが弱くなってしまったり、太るとさまざまな悪影響がでてくるのです。勃起にとって血流はとても大切なものですが、肥満によって悪化すれば満足いく勃ちを得られなくなってしまうでしょう。
肥満はこのように二つの方向からペニスを弱くしてしまうのです。

ストレスがペニス力を退化させる!

勃起力の低下とストレスの関係も見逃せません。ED治療を行っているクリニックを訪れる患者の中には「ストレスによる勃起不全」に陥っている人が少なくありません。ペニスは肉体ですが、勃起というのは脳が命令をすることで初めて起こる現象です。ストレスによって神経のバランスが崩れていれば勃ちにくくなるのも当然といえるでしょう。
ストレス解消には適度な運動で汗を流すことが一番効果的です。得手不得手に関係なく、定期的にスポーツをしてみましょう。手軽に始められるウォーキングでもいいですし、仲間と楽しめる団体競技も良いでしょう。汗をかいてカロリーを消費すれば肥満予防にもなりますので、そういう意味でもペニスに良い影響を与えてくれるはずです!

ペニスを使わない人は…ヤバイです

ペニス力を最も衰えさせること、それは勃起をしないということです。人間の体というのは非常に正直にできていて、鍛えれば筋肉がつきますし、逆に使わない部分はどんどん衰えていきます。それと同じで、ペニスも使わないと勃起力や射精力が落ちてしまうのです。
モテない男性は必然的に女性関係も薄くなりますから、セックスの機会も減ってしまいます。「いい年してオナニーなんて…」と思って使わないでいると…いざという時に勃起できなくなってしまう可能性があります。女性と肌を合わせなくとも、毎日1回は勃起させて射精も週に3回以上はするようにしましょう。
バイアグラを服用する際にも、意識してペニスを勃たせるようにするとEDを改善しやすくなります。体は使ってこそ鍛えられるのですから、それを忘れずに頑張ってください!

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